Ver1.0 Alpha 82 (2005/04/01) 色々。 Ver1.0 Alpha 81 (2005/02/28) デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 80 (2005/02/26) セキュリティ強化。 Ver1.0 Alpha 79 (2005/02/20) ノードのバージョンが更新されないバグ修正。 トリガのチェックボックスで有効にした時テストが行われないバグ修正。 保持キーの属性情報が更新されないバグ修正。 cache.idxのフォーマットを変更。 AV修正。 Ver1.0 Alpha 78 (2005/01/23) トリガが正しく動作しないことがあるバグたぶん修正。 「スレッドの最大CPU負荷を減らす」オプション追加。 Ver1.0 Alpha 77b (2005/01/22) クエリ削除の範囲チェックのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 77 (2005/01/21) UDPテスト準備コード追加。 UninstallPluginが呼ばれないバグ修正。 ダウンロードタスクのキャンセルを無効化した。 最大受信速度の設定チェックコードを修正した。 汎用スレッドなどのキャンセル処理が正しく行われないバグ修正。 検索ボタンによるクエリ発行を廃止した。 キャッシュマネージャ初期化エラー処理コードを微妙に変更。 Ver1.0 Alpha 76 (2005/01/16) フィルタの設定が保存されないことがあるバグ修正。 適当にAV修正。 Firstブロックのダウンロードの優先度を上げた。 汎用処理スレッドのコードの最適化。 フィルタによるキャッシュ削除を廃止した。 キャッシュ削除コマンド追加。(Ctrlを押しながら実行する必要があります) キーマネージャキャッシュのフォーマット変更。 フィルタの更新処理を独立したスレッドにした。 トリガごとにフィルタの適用を指定できるようにした。 エラーの発生したトリクルアップロードのリクエストを削除するようにした。 アップロード側の原因によりトリクルダウンロードが通信エラーと表示されるバグ修正。 IDなしを"-"で指定できるようにした。 リソースリーク修正。 エラーリポート表示機能追加。(報告の必要がある時終了後に表示されます) Ver1.0 Alpha 75c (2005/01/01) デバッグコード追加&無理やりAV回避。 Ver1.0 Alpha 75b (2004/12/31) アセンブラなスタック削除忘れ修正。 Ver1.0 Alpha 75 (2004/12/31) デバッグコード追加。 ダウンロードブロック選択アルゴリズムを変更した。 アップロードのスケジューリングアルゴリズムを変更した。 クエリセレクタが不正に保存が行われるバグ修正。 ダウンロード優先順位の保存が行われないことがあるバグ修正。 初期化処理をシリアルに行うように変更した。 Ver1.0 Alpha 74b (2004/12/29) 全てのバグ修正されたかも。 デバッグコード削除。 Ver1.0 Alpha 74 (2004/12/29) キャッシュファイルが削除された時不正な状態になるバグ修正。 デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 73d (2004/12/28) Search接続が高速で切断されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 73c (2004/12/28) 73bでキャッシュが全部消えるバグ多分修正。 Ver1.0 Alpha 73b (2004/12/28) AV修正。 Ver1.0 Alpha 73 (2004/12/28) キャッシュが存在する場合、[DBにキー追加だけを行う]が無視されるバグ修正。 トリガの処理がほんのり高速化。 近似したダウンロードファイルがある時メモリリークが発生するバグ修正。 優先度が低いノードしかない場合Test接続が全く行われないバグ修正。 接続ノード選択アルゴリズム調整。 拡散ホスト選択アルゴリズム調整。 キーの正当性チェックを強化した。 Ver1.0 Alpha 72 (2004/12/27) Search接続調整。 Ver1.0 Alpha 71b (2004/12/26) ノード構築をほんのり調整。 Ver1.0 Alpha 71 (2004/12/26) DiffuseUp接続が開始されるとAVが発生するバグ修正。 メモリマネージャの最適化を行った。 起動時とクラスタ変更時にノードが削除されまくるバグ修正。 ID設定ダイアログボックスのバグ修正。 タイマー処理を別スレッドにした。(メインスレッドの負荷軽減) キャッシュマネージャの検索の最適化を行った。 キーマネージャの検索の最適化を行った。 キーデータを起動時に復元するようにした。 ダウンロードのスケジュールデータを起動時に復元するようにした。 ノード全消去を行うとデータが不正な状態になるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 70 (2004/12/16) クエリのフィルタ状態が変更されても保存されないバグ修正。 接続ノード選択アルゴリズム変更。 nodes.txtを廃止しnodes.dbに変更。 簡易実測速度チェックのバグ修正。 拡散ホスト選択アルゴリズム変更。 Ver1.0 Alpha 69 (2004/11/28) クエリセレクタの順番が変った時、内部の順番が更新されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 68b (2004/11/27) AV修正。 Ver1.0 Alpha 68 (2004/11/27) トリガ/フィルタの順番を変更しても保存が行われないバグ修正。 GUIのバグ修正。 リストビューのD&Dによる並べ替えを実装。 Shiftなトリガ追加機能復活(修正するのを忘れていたとも言う)。 特殊な環境でウィンドウの位置が正しく復元されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 67c (2004/11/13) 「並び順で優先順位を設定する」コマンドの修正。 Ver1.0 Alpha 67b (2004/11/12) 古いバージョンのプラグインがロードされるバグ修正。(CheckVersionのバグ) ダウンロードのソートのバグ修正。 「並び順で優先順位を設定する」コマンドが機能しないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 67 (2004/11/12) ダウンロードトリガをダウンロードに独立させた。 カタログをアップロードに名称変更。 トリガとダウンロードのアイテム毎に有効無効のチェックボックスを付けた。 Local/Completeキャッシュが存在する時Linkキャッシュを作るとアトリビュートの更新が行われないために、 再起動時にファイルチェックが再び行われるバグ修正。 DBを削除するとAVが発生する状態になることがあるバグ修正。 未使用Linkキャッシュがある状態でLocalキャッシュに上書きが行われると再起動時に削除されることがあるバグ修正。 trigger.txtフォーマット変更。 ダウンロード接続数が最大の時リクエストキューの登録を行わないようにした。 キャッシュマネージャ初期化中にプログラムを終了するとダウンロードトリガのキャッシュが不正に更新され再起動時に削除されるバグ修正。 キャッシュフォルダを追加した時チェックが行われないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 66 (2004/10/25) スレッドローカルのオブジェクト使用を廃止した。 旧キャッシュ移行コードを取り除いた。 旧DB移行コードを取り除いた。 Ver1.0 Alpha 65 (2004/10/24) GUIのバグ修正。 Share Diffuse UP/DOWNの接続数を実測でほんのり最適化するようにした。 Ver1.0 Alpha 64b (2004/10/23) Share Diffuse Downのノード情報が初期化されないバグ修正。 バージョン警告が表示されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 64 (2004/10/23) GUIをちょっと変更。 セッション大杉回避のために暫定でポイントシステム停止。 Share Diffuse UP/DOWNの接続数を最大送受信速度で制限するようにした。 Ver1.0 Alpha 63 (2004/10/18) point.dbのフォーマット変更。 特定の条件で転送が停止状態になるバグ修正。 cache.idxまたはpoint.dbが不正に更新された場合ポイントを無効化するようにした。 スレッドを減らした。 Ver1.0 Alpha 62c (2004/10/17) ポイントマネージャのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 62b (2004/10/17) 強制トリクルダウンロードモードになり正しく転送が行われないバグ修正。 デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 62 (2004/10/16) 不正な通信データによりエラーがログに記録される問題に対応。 ポイントチェックの接続頻度が減るようにアルゴリズムを変更。 ポイント保持クライアント選択アルゴリズム変更。 Ver1.0 Alpha 61c (2004/10/15) ポイントの表示バグ修正。 同時承認数限界のためにポートエラーが発生するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 61b (2004/10/15) AV修正。 Ver1.0 Alpha 61 (2004/10/15) AV修正。 Ver1.0 Alpha 60d (2004/10/15) Share接続でポイントリクエストを無限ループで行ってしまうために処理が進まないバグ修正。 アプリケーションの応答がなくなるバグ修正。(直ってなかったらターボで回避せよ) Ver1.0 Alpha 60c (2004/10/15) ポイントマネージャのバグをたぶん修正。 Share接続でポイントリクエストを無限ループで行ってしまうために処理が進まないバグきっと修正。 Ver1.0 Alpha 60b (2004/10/14) Share Up接続のインスタンスが破棄されないために新しい接続を行えないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 60 (2004/10/14) サブフォルダを追加することができないバグ修正。 ポイントシステム実装。 DBの重複チェックが約65536倍高速になった。 DBで同じキーが重複登録されるバグ修正。 DBのキー列挙ロック時間を短くした。 暫定的に重複記録されているDBキーを初期化時に削除するようにした。 不正な時刻のキーを送信するクライアントの接続を切断するようにした。 レジュームコンテキストの期限チェックのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 59 (2004/10/04) GUIをちょっと変更。 Ver1.0 Alpha 58 (2004/09/30) 同じ名前の別の関数を呼び出していた部分によってCPU負荷が増えたバグ修正。 Ver1.0 Alpha 57 (2004/09/29) 不正な日付で記録されているキャッシュを削除するようにした。 cache.idxの初期化でエラーのあるレコードを削除するようにした。 ファイル情報DBを独立させた。(任意のシステムを使用できるようになった) hash.dbのフォーマット変更。 DBにデフラグ機能を実装した。 プラグインの機能を増やした。 Ver1.0 Alpha 56 (2004/09/21) メインスレッド専用コマンドにスレッドIDのチェックを行うようにした。 クォータ機能の設定追加。 プログラムが終了した時キャッシュファイルが破損した状態の場合、エラー処理が行われないバグ修正。 キャッシュ再作成コマンドが機能しないバグ修正。 [未使用削除]コマンド追加。(参照しているファイルが存在しないLinkキャッシュなど非アクティブ状態のデータを削除する) 特殊な環境でAPIエラーが発生する問題を暫定対処。(腐ったPCは窓から投げろ) Ver1.0 Alpha 55 (2004/09/15) attach解禁。 プラグインの機能を増やした。 Ver1.0 Alpha 54 (2004/09/14) トリガの保存が行われないバグ修正。 新規キャッシュ作成フォルダの設定が機能しないバグ修正。 プラグインの機能を増やした。 ログオフによるプログラム終了の時は終了確認ダイアログボックスを出さないようにした。 Ver1.0 Alpha 53 (2004/09/11) フォルダの設定がフルパスかどうかチェックするようにした。 トリガ/フィルタでハッシュのみの追加ができないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 52b (2004/09/10) トリガ/フィルタの変更が機能しないバグ修正。 トリガ/フィルタの編集ダイアログボックスを閉じた時にAVが発生するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 52 (2004/09/10) プラグインの機能を増やした。 設定の旧版からの移行コードを取り除いた。 Ver1.0 Alpha 51b (2004/08/29) クイックチェックで不正なエラーがログに記録されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 51 (2004/08/29) キャッシュマネージャの初期化失敗の処理が正しく行われないことがあるバグ修正。 キャッシュ作成不能状態で作成を試みるとAVが発生するバグ修正。 1024文字境界の先頭に改行コードで終わる行の文字列を正しくパースできないバグ修正。(設定読み取りのバグ修正) Ver1.0 Alpha 50 (2004/08/27) cache.idxが破損または消失した場合DBを使用して復元を行うようにした。 古いキャッシュの引継ぎを初回チェック以外でも行うようにした。 Localキャッシュの内部フラグ更新の修正。 特殊な環境に対応。 AV修正。 キャッシュ自動削除が正しく動作しないバグ修正。 cache.idxの初期化中にデフラグが実行されてしまうバグ修正。 Ver1.0 Alpha 49b (2004/08/26) Localキャッシュ作成時、内部フラグが正しく初期化されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 49 (2004/08/26) トリガの初期化が正しく行われないバグ修正。 カタログの初期化が正しく行われないバグ修正。 ファイル存在しないLocalキャッシュが正しく扱われないバグ修正。 Linkキャッシュが使用中の時チェックを行うとエラーが記録されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 48 (2004/08/25) インデックスファイルの使用による高速化を行った。 (キャッシュの内容は引き継がれますが、新しく生成されたキャッシュは過去バージョンで読み出すことはできません。 新システムではファイル情報データがインデックスファイルに集中管理され、その他のデータは個々のキャッシュファイルに保持されます。 cache.idxはキャッシュの一部でもあるためこのファイルが消失した場合、全キャッシュが読み出せなくなります。 cache.idxにはデフラグ機能が自動で実行されるため適度なサイズに調整されます。) Linkキャッシュのファイル名とIDが更新できないことがあるバグ修正。 ハッシュ検索対応。(クエリワードにハッシュを設定して検索で実行可能) Ver1.0 Alpha 47 (2004/08/13) ターボモード時、インスタントリクエスト停止とキューに追加を行わないようにした。 (無駄なリクエストトラフィックを減らす処置です) プラグインのロード設定が反映されないバグ修正。 プラグイン仕様変更。 Ver1.0 Alpha 46 (2004/08/11) AV修正。 Ver1.0 Alpha 45b (2004/08/10) Windows2000で初期化が正しく行われないバグ修正。 バージョン警告誤表示のバグ修正。 Ver1.0 Alpha 45 (2004/08/10) ターボ拡散アップロードモード実装。 (カタログのターボボタンをONにすると機能。ONの場合、Diffuse Up以外行われなくなる。 ただしカタログが空になった場合、通常のShare UpとパブリックのDiffuse Upが行われるようになる。) エラー処理コード追加。 Ver1.0 Alpha 44b (2004/08/05) AV修正。 Ver1.0 Alpha 44 (2004/08/05) 表示系の通知イベントをインターフェイス化した。 プラグイン仕様変更。 通信のバージョンデータに署名を適用した。 Ver1.0 Alpha 43 (2004/07/24) 標準フィルタの致命的なバグ修正。(不定値が紛れていたために無差別にフィルタが行われていた) 「条件が一致したらフィルタを削除する」オプションが機能しないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 42 (2004/07/23) プラグイン機能実装。 AVの原因を1箇所修正。 Ver1.0 Alpha 41b (2004/07/15) タスクの制限値が正しく表示されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 41 (2004/07/15) デバッグコード追加。 暫定的にAVを静かに処理するようにした。(最近のAVの原因はハードぽい) ローカライズ化対応。(注意: locale.txtをShare.exeと同じフォルダに入れること) 送信と受信の最大速度制限を独立設定できるように変更。(環境にあった値を指定しましょう) D&Dでフォルダの追加、キャッシュ化を行えるようにした。 ワイドスペースでクエリワードを区切れるようにした。 多重ダウンロード有無を設定できるようにした。 自動カタログ登録をオプションに変更。 Ver1.0 Alpha 40 (2004/07/09) デバッグコード追加。 DBに記録されているキーはクエリトリガで無視するようにした。 (自動削除とそれにより同じものを再ダウンロードする無限ループをこれで防げると思う) クエリトリガに「DBにキー追加だけを行う」オプションを追加。 Ver1.0 Alpha 39b (2004/07/06) 初期化に失敗するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 39 (2004/07/06) IDの方式を変更。(IDごとにキーが独立。旧バージョンのデータは自動で変換されて引き継ぎます) シェルが不正終了した時のタスクトレイアイコンの再登録に対応。 キャッシュチェック中にクエリトリガの条件に一致するキーを受信した場合、 そのトリガからダウンロードトリガが生成されないバグ修正。 クラスタに適用されるフィルタを、クエリワードだけ条件に設定されているもののみに変更した。 Ver1.0 Alpha 38c (2004/07/03) キャッシュチェックを強化。 Complete/Linkキャッシュがカタログに設定されていてもブロードキャストキーを送信してしまうバグ修正。 Ver1.0 Alpha 38b (2004/07/02) ノードリストが少ない時接続が切れるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 38 (2004/07/02) フォント指定した時のスケーリングを少し変更。 リクエストのスケジューリングを調整。 クラスタ優先度の計算方法を変更。 ノードリストの増加が殆ど行われないバグ修正。 タスク画面の負荷が下がったかも。 Ver1.0 Alpha 37b (2004/07/01) AVたぶん修正。 Ver1.0 Alpha 37 (2004/06/30) インスタントリクエストの試行頻度を下げた。 AVの発生する原因を1ヶ所修正。 拡散アップロードのスキップが行われ全ブロックが転送済みになったときカタログが消えないバグ修正。 CompleteのRemoteキーと同じハッシュのカタログがある場合そのカタログを削除するようにした。 デバッグコードを取り除いた。 クラスタワードにフィルタを適用した。 最小ノード保持数を512に変更。 クラスタ優先度の計算方法をなんとなく適当に変更。 Ver1.0 Alpha 36c (2004/06/29) ソケットのクローズ処理を適当に変更。 17以上のand条件を指定するとAVが発生するバグをたぶん修正。 クォータの値が正しく保存されないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 36b (2004/06/29) Local Completeキャッシュがクエリトリガの条件でダウンロードトリガに再設定されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 36 (2004/06/29) デバッグコードをたっぷり追加。 ステルスキャッシュが存在するとクエリトリガが評価されないバグ修正。 ソケットのクローズ処理を変更。 拡散アップロードの調整。 Ver1.0 Alpha 35b (2004/06/29) デバッグメッセージ削除。 拡散アップロードの調整。 Ver1.0 Alpha 35 (2004/06/29) デバッグコード追加。 ソケット周りを少し変更。 リクエストのスケジューリングを調整。 Completeしたてのキャッシュが自動削除されるバグ修正。 捏造警告の条件を変更。(フィルタにハッシュとクエリワードまたはIDを指定しないと警告属性が付きません) ファイル変換でエラーがない時だけトリガから削除するようにした。 クエリでダブルクリックした時の動作を変更した。 Existエラーが発生すると拡散アップロード管理データが不正になるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 34 (2004/06/26) 捏造警告実装。(赤色で表示されます) クォータ実装。 キャッシュ自動削除実装。 インスタントリクエスト実装。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Alpha 33 (2004/06/24) Formatなバグをたぶん修正。 リクエストのスケジューリングを調整。 トリクルダウンロードの接続数制限を最大帯域で変化するようにした。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Alpha 32 (2004/06/23) リクエストの実装を変更。(調整と圧縮の適用) 「すべて選択」が使用不可になっていたバグ修正。 Ver1.0 Alpha 31c (2004/06/22) ノードのデータが化けるバグたぶん修正。 リクエストのスケジューリングを調整。 Ver1.0 Alpha 31b (2004/06/22) 適当にノードのデータが化けるバグ修正。 リクエストのスケジューリングを調整。 Ver1.0 Alpha 31 (2004/06/21) ノードの初期化効率を上げた。 古いバージョンにリクエストを行うとそのホストに対して再リクエストを行わなくなるバグ修正。 リクエストのスケジューリングを調整。 Diffuseのデータチェックを強化した。 Ver1.0 Alpha 30c (2004/06/21) トリクルアップロードの動作の変更。 クエリのプロパティが表示できないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 30b (2004/06/20) 一部の例外メッセージが表示されないバグ修正。 デバッグコード追加。 リクエスト発行が停止するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 30 (2004/06/20) キャッシュ管理の例外コードの構造を変更。 シノニムが有効の時RemoteとLocalで同一キーが表示されるバグ修正 ユーザーカタログの処理を優先するようにした。 ブロードキャスト有効化。 ブロードキャストで送信するキーを鮮度の高いものに限定するようにした。 キャッシュホスト検索の効率化を行った。 トリクルアップロードを実装。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Alpha 29b (2004/06/18) クイックチェックで余計に処理を行うバグ修正。 Ver1.0 Alpha 29 (2004/06/18) デバッグコード追加。 サブフォルダの追加が再帰的に検索されないバグ修正。 クエリ列挙処理時間を表示するようにした。 Linkキャッシュ以外でリネームを行うとオーナー属性が消えるようにした。 ソケットでAVが発生すると思われる部分を修正。 帯域制限対象外の接続に制限値を設定した。 微妙に配色を変更。 GUIのUnicode化し忘れ部分を修正。 フォントの指定が可能になった。 スケーリングの指定が可能になった。 Windows2000でバルーンツールチップが表示されないバグ修正。 リクエスト発行コードを暫定的に変更した。 Ver1.0 Alpha 28 (2004/06/14) キャッシュチェックスレッドが停止しないバグ修正。 フォルダの追加でサブフォルダも追加されるように変更。 ソケットでAVが発生するバグを適当に修正。 Ver1.0 Alpha 27c (2004/06/14) デバッグコードのバグ修正。 拡散アップロードの調整。 カタログのIDが表示されないバグ修正。 ノードの優先度が初期化されないバグ修正。 Diffuseコネクションが即切れすることがあるバグ修正。 Share/Diffuseアップロードのバランスを調整。 Ver1.0 Alpha 27b (2004/06/13) カタログにデバッグ情報が表示されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 27 (2004/06/13) 拡散アップロードの調整を行った。 DBキーが重複登録できるバグ修正。 リチェック/クイックチェックでID/ファイル名の修正が可能になった。(オーナー属性のLinkキャッシュのみ) デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 26b (2004/06/13) 不正な接続があると運が悪いとAVが発生するバグ修正。(たぶん旧バージョンからの接続) シノニムが有効の時、IDのないRemoteキーが纏まらず全て表示されるバグ修正。 Windows2000でIDが正しく描画されないバグ修正。 クエリ/フィルタの設定でIDが反映されないバグ修正。 フィルタでソートを行うとAVが発生するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 26 (2004/06/12) プロトコルを大幅に変更過去バージョンとは全く繋がりません。 暗号化アドレスのバージョンが新しくなった。 キャッシュファイルのフォーマット変更。 diffuse.dbファイルのフォーマット変更。 hash.dbファイルのフォーマット変更。 クエリ表示の実装変更。 Remoteキーの管理の実装変更。 ファイル情報保護セキュリティが向上した。 Winnyのトリップが使えるようになった。(トリップ生成文字だけ入力するとWinnyトリップになる) 署名システムにRSAキーを使用するようにした。 CompleteキャッシュのRemoteキーが存在するキーのファイル名を緑で表示するようにした。 ファイル情報DBとカタログDBの初期化を別スレッドで行うように変更。 拡散ダウンロードで作られたキャッシュはクエリで表示しないようにした。 クイックチェック実装。 リネーム機能実装。(キャッシュのファイル名とIDを、DBまたはRemoteキーの名前で変更する機能) メインスレッド監視コード削除。 DumpInfo.txt出力コード削除。 DBキーを削除する実行方法を変更した。(Shiftを押しながらコマンドを選択すると実行されます) ※ノードは新しく取得する必要があります。 Ver1.0 Alpha 25c (2004/06/05) Windows2000でクエリワード、IDの履歴編集が失敗する問題を修正。 Ver1.0 Alpha 25b (2004/06/05) リクエスト処理修正。 AVが出そうなところ修正。 Ver1.0 Alpha 25 (2004/06/05) リクエストでエラーのある無効なホスト情報を取得してしまう問題を修正。 暫定で3回以上エラーのあるキャッシュは自動で破損チェックを行うようにした。 リクエスト Diffuse Shareの古いバージョンへの接続を拒否するようにした。 デバッグコード追加。 ※A23シリーズはキャッシュが壊れてまたそれが拡散されるので使用するな。 A25を使えば接続自体拒否されます。A25で浄化されることを祈る。 Ver1.0 Alpha 24b (2004/06/05) ネットワークパスが正しく扱えていないバグきっと修正。 適当にエラーチェックコード追加。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Alpha 24 (2004/06/04) ネットワークパスが正しく扱えていないバグ修正。 不正な生存期限が設定されているキーを削除するようにした。 DBの存在チェックが無視されていたバグ修正。 キャッシュチェック中にダウンロードトリガの追加をできなくした。 キャッシュファイルの内部属性変更が正しく行われないバグ修正。 近似したダウンロードトリガをまとめてリクエスト処理するようにした。(キャッシュホスト検索の効率化です) カタログの登録順で古いカタログがヒストリで全く拡散を試行できない時 スキップが行われずに処理が停止してしまうバグ修正。 Ver1.0 Alpha 23b (2004/06/04) 暫定キャッシュファイル削除コードを削除した。 ファイル変換中のファイル名の先頭になんとなくinachevé_を付けてみた。 MAX_PATH制限をなくした。 Ver1.0 Alpha 23 (2004/06/03) 暫定的なクラック対策コードを追加した。 Ver1.0 Alpha 22c (2004/06/03) ノード情報が化けるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 22b (2004/06/03) 特定のAND検索が正しく行えないバグ修正。 拡散アップロードホストリストの更新頻度を上げた。 拡散ダウンロード可能情報をノード更新データに含めた。 Ver1.0 Alpha 22 (2004/06/02) 時刻チェックコードを追加。(PCの時刻をきちんと現在時刻に合わせましょう) DEBUGメッセージを削除。 暫定でReadCryptBlockエラーが発生した場合キャッシュファイルを削除するようにした。 2次以上の拡散アップロードでブロックが細分化しやすい問題を修正。 終了処理が高速に行われた場合、強制停止メッセージが表示されるバグ修正。 接続可能バージョンをA21b以上に引き上げた。 すげー古いバージョンからの設定引継ぎコードを取り除いた。 起動時のキャッシュチェックを少し遅れて実行するように変更した。 優先順位の設定メニューを削除した。 Ver1.0 Alpha 21b (2004/05/31) 拡散ホストリストの追加頻度を上げた。 ソケット読み取りが正しく行われないことがあるバグ修正。 ついでにブロックハッシュの破損チェックも強化。 Ver1.0 Alpha 21 (2004/05/31) ノードの表示更新の修正。 ソケットI/Oコードに変更を加えた。 拡散アップロードリピート数が減らないバグ修正。 パブリックカタログが不正に削除されるバグ修正。 拡散アップロードブロック分割数の変更。 デバッグコード追加。 強制停止コード追加。 Ver1.0 Alpha 20b (2004/05/29) 新方式のノードリストの初期化でクラスタが化けるバグ修正。 (運が悪いとバッファオーバーランでえらいことにの修正) Ver1.0 Alpha 20 (2004/05/29) 設定ファイルの保存場所を指定できるようになった。 リクエスト時にキャッシュホスト情報の取得も行うようにした。 クラスタ優先度がある程度高いホストに拡散アップロードが行われるように変更した。 最低拡散リピート数を増やした。 タスクバーのシステムメニューの最大化、移動、サイズ変更のコマンドを表示するようにした。 ノードリストの初期化方法を変更した。 Ver1.0 Alpha 19b (2004/05/26) ソケットがクローズできなくなるバグ修正。 リアルタイムコードチェックの処理速度を下げた。 トリガとフィルタを編集しても保存が行われないことがあるバグ修正。 トリガとフィルタの条件にMbyte以下を指定できるようになった。 拡散アップロードの調整をした。 Ver1.0 Alpha 19 (2004/05/26) Unicodeファイル名に真面目に対応した。 フォルダごとにIDを指定できるようにした。 タスクの中の人を落ちつかせた。 キャッシュの被参照量更新のタイミングを変更した。 キャッシュの内部情報に最終ブロック読込時刻と最終ブロック更新時刻を追加した。(古いキャッシュは作成時刻でリセットされます) LinkからCompleteまたはその逆を行ったとき被参照量の値を引き継ぐようにした。 クラック対策コードを色々追加。 トリガに「並び順で優先順位を設定する」コマンドを追加した。 ツールバーコントロールの描画方法を変更した。 なんとなく設定データを実行ファイルと同じフォルダにファイルで保存するようにしてみた。 Ver1.0 Alpha 18 (2004/05/22) 適当にデッドロックのバグ修正。 Unicode入力が可能になった。 Ver1.0 Alpha 17b (2004/05/22) プログラム終了時に発生するエラーの修正。 ソケットのクローズ処理を変更した。 再利用化クラスを増やした。 Ver1.0 Alpha 17 (2004/05/21) ブロードキャストキーの再送信率の調整を行った。 最大キー保持数を減少方向に設定した時処理を別スレッドで行うようにした。 Ver1.0 Alpha 16c (2004/05/21) Search接続のプロトコルを少し変更。過去バージョンとは繋がりません。 ブロードキャストキーの再圧縮で重くなる問題を修正。 Ver1.0 Alpha 16b (2004/05/21) ブロードキャストキーの生存期間が減らないバグ修正。 圧縮と伸張のスレッドを1つに統合した。 Ver1.0 Alpha 16 (2004/05/20) CSPの初期化を真面目に変更。(エラーが発生しないことを祈る) 最大Search接続数を6に変更。 待機番号が正しく更新されないバグ修正。 Search Up/Downの数が不正に更新されるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 15b (2004/05/18) ある条件でSearch接続試行が行われにくくなるバグ修正。 CSPの初期化を適当に変更。 Ver1.0 Alpha 15 (2004/05/17) ノードの表示更新方法を改良した。 プログラム終了時にAVが発生する原因を1箇所修正。 クライアントの存在チェックだけのTest接続をCheckと表示するようにした。 ノード優先度計算アルゴリズム変更。 ノード優先度が低い初期状態の接続が行われないバグ修正。 クエリ結果の受信率の低いノードの切断を行うようにした。 古いノード情報が残ってしまうバグ修正。 Search接続試行ノード選択アルゴリズムを変更した。 クエリの更新を行わないようにした。 リストビュー描画の高速化。 推定クライアント数のカウント廃止。 トリガのメニューに変換コマンド追加。 Ver1.0 Alpha 14 (2004/05/13) 拡散ダウンロードでパブリックカタログが消えるバグ修正。 ソケット書き込みバッファの最大溜め込み待ち時間を短くした。 最後の1ブロックが多重ダウンロードの場合キャッシュが不正に更新されることがあるバグ修正。(CheckBlockSizeTableのERRORのことです) ソケットのバッファを小さくした。 生存期間が過ぎたキーと同じキーを新しく取得したとき更新が行われないバグ修正。 トラフィックカウンターを改良した。 優先度の低いノードの接続を切れやすいようにした。 プログラム終了時にAVが発生する原因を1箇所修正。 Ver1.0 Alpha 13b (2004/05/11) Search同時接続試行数が1になってしまうバグ修正。 Ver1.0 Alpha 13 (2004/05/11) ダウンロードが可能なもののみ待機番号のカウント対象にするように変更した。 ソケットの書き込みバッファリングを改良した。 Search接続を繋がり易くした。 ノードのソートを修正した。 ノードの拡散転送をDiffuseと表示するようにした。 初期化失敗したパブリックカタログが消えないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 12b (2004/05/08) 巨大ファイルの転送が成功しないバグ修正。 デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 12 (2004/05/08) 破損チェックのサイズ、ステータス、残り時間、表示が正しくないバグ修正。 ビットのバグがあった時に作成されたキャッシュを正しく扱えないバグ修正。 CSPの初期化を適当に変更した。 最大送受信速度を大きな値から小さな値に変更すると長時間Share接続の通信が行えなくなるバグ修正。 初期のSearch Upの優先度評価を弱くした。 Ver1.0 Alpha 11 (2004/05/07) 通信が終了したShare Downが破棄されないバグ修正。 デバッグコード追加。 リソースリーク修正。 ダウンロードタスクをキャンセルできないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 10 (2004/05/05) UP使用帯域が700KBを超えると接続数が異常に増えるバグ修正。 CPU平均使用率をなんとなく表示してみた。(約10秒間の平均です) スレッド停止の位置を修正した。 Ver1.0 Alpha 9 (2004/05/04) TKeyEnumeraterThreadなバグをたぶん修正。 同じキーがクエリに表示されるバグ修正。 GUIの変更を行った。 拡散ダウンロードが出来ない時でもキャッシュを作成してしまう問題を修正。 クエリのローカルキャッシュの更新時刻が更新されないバグ修正。 Share接続のソケットI/Oの一度に渡すデータ量を速度に応じて可変するようにした。 グローバルIP承認アルゴリズムを改良した。 Ver1.0 Alpha 8c (2004/05/02) Up帯域が限界の時、拡散アップロードの領域ロックが解除されない現象が発生し拡散が停止するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 8b (2004/05/01) withで括ってみたらスコープ変わって何時の間にかカタログのタイプが正しく初期化されないことがあるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 8 (2004/05/01) ビットチェックが正しく行われないためにリクエストが追加されないことがあるバグ修正。 状態をファイルに書き出す機能「スナップショット」を実装。 (ヘルプから実行可能。Share.exeのあるフォルダにDumpInfo.txtが作られる。 メインスレッドが30秒以上応答がない場合自動でスナップショットを実行。 ただし終了中などの場合はモニター用のスレッドが先に停止されるので実行が行われない場合もあります。) ダウンロードが完了する瞬間に無効なポインタ系の例外が発生するバグ修正。 フィルタを編集して更新した時ソートが発生するバグ修正。 Ver1.0 Alpha 7e (2004/04/29) たまたま全く同じフィールドなために、別クラスのインスタンスで動作できていたバグ修正。 (これもDecRefエラーの原因の1つだった) Ver1.0 Alpha 7d (2004/04/29) 拡散アップロードを行うと不正にDecRefを実行してしまうバグ修正。 (カタログ登録していなくても例外が発生していたのは、 多分表示されていない二次拡散が実行されていたためだと思われる) Ver1.0 Alpha 7c (2004/04/29) ノードの再描画が行われないバグ修正。 デバッグコード修正。(笑) Ver1.0 Alpha 7b (2004/04/29) デバッグコード追加。 Ver1.0 Alpha 7 (2004/04/29) カタログに登録されているファイルの情報キーを出力しないようにした。 新しく取得したキーが追加保持されずに破棄されることがあるバグ修正。 拡散アップロード機能を有効化した。 拡散アップロードの仕様を変更した。 diffuse.dbのフォーマット変更。 キャッシュが更新された時クエリが再描画されないバグ修正。 ダウンロードトリガに設定されているクエリのファイル名を別色で表示するようにした。 カタログのソートを実装した。 タスクのソートを実装した。 ヘッダーのディバイダーダブルクリックに対応した。 GUIのデザインと動作を変更した。 Ver1.0 Alpha 6b (2004/04/24) レジュームコンテキストが増えまくるバグ修正。 ロジックチェックコードを外した。 Ver1.0 Alpha 6 (2004/04/24) デバッグコード追加。 インスタンス(メモリ)の再利用化を行うようにした。 Search接続の最大帯域を12KBに変更。 Ver1.0 Alpha 5d (2004/04/23) リソースリーク修正。 レジュームコンテキストのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 5c (2004/04/22) リソースリーク修正。 レジュームコンテキストのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 5b (2004/04/22) ビルドし直し。 Ver1.0 Alpha 5 (2004/04/22) ビージーフラグが正しく更新されないバグ修正。 インフォ要素追加。 Ver1.0 Alpha 4b (2004/04/22) クエリのコリジョンが発生するとビージーフラグのリセットが行われないために、クエリが実行できなくなるバグ修正。 Ver1.0 Alpha 4 (2004/04/21) Existキー値が初期化されないバグ修正。(Remoteキーが緑文字になってしまう現象) 更新時刻有効化。 被参照量有効化。 シノニムを使用しなくても同ハッシュがクエリに表示されるバグ修正。 クエリの列挙表示方法を変更した。 クエリに列挙有効時間を設定した。(クエリ(検索)を実行した時から30秒間だけ 追加が行われます) クエリのソートのバグ修正。 データ伸張を別スレッドにした。 圧縮コードの最適化を行った。 リソースリーク修正。 インフォ要素追加。 Ver1.0 Alpha 3c (2004/04/19) デッドロック修正。 リソースリーク修正。 無限ループに陥るバグ修正。 最小保持キー数を10000に引き下げた。 Ver1.0 Alpha 3b (2004/04/19) ホップ数チェックが不正なためにバッファオーバーランが発生するバグ修正。(多分これで色々直る) Ver1.0 Alpha 3 (2004/04/19) Search接続の最大帯域を32KBに変更。 クエリトラフィックを制御するようにした。 ロジックエラーを暫定的に静かに無視するようにした。 内部的に再クエリのレジュームに対応することで検索効率を上げた。 保持キーが不正に更新され不安定になるバグ修正。 クラスタクエリ有効化。 Ver1.0 Alpha 2 (2004/04/18) 色々なバグの原因となっていた不正なコードを修正。 リソースリーク修正。 フォルダのカウンタのリセットが行われていないバグ修正。 Ver1.0 Alpha 1e (2004/04/18) デバッグコード追加。 RunErrorを普通の例外に変更した。(これでメインスレッドが停止することはなくなったはず) 推定クライアント数のカウンタを機能するようにした。 Ver1.0 Alpha 1d (2004/04/17) デバッグコード追加。 クリーンアップコード修正。 使い回しのデータを使用中に不正に初期化される時AVが発生するバグ多分修正。 (TFinderClientのAVの原因。ちなみにキーを大量に保持した状態またはUP帯域がフルの時この現象は起き易いみたい) クエリワードの最小AND条件文字数を2文字に変更した。 Ver1.0 Alpha 1c (2004/04/17) 暫定で拡散アップロード機能を無効にした。 Ver1.0 Alpha 1b (2004/04/17) クエリワードの最小AND条件文字数チェックのバグ修正。 Ver1.0 Alpha 1 (2004/04/17) クエリ表示用のデータと検索用のデータを共用化した。 キー抽出アルゴリズムが更に速くなった。 検索の通信データの一部を圧縮しスループットを向上させた。 ファイル情報キーの生存期間管理アルゴリズムを変更した。 AND NOTワード、ID、ハッシュの複数の条件のクエリを内部的に発行できるようにした。 検索結果の収集アルゴリズムを変更した。 キャッシュホスト検索専用のクエリを実装した。 クエリトリガの通常検索対象からローカルキャッシュを外した。 クエリトリガに「ローカルからキャッシュを検索」コマンドを追加した。 初期化に失敗したトリガが含まれている時ソートを行うとAVなどが発生するバグ修正。 クラスタワードのクエリを暫定で発行しないようにした。 クエリ表示列挙更新中に再更新が行われるとAVが発生するバグ修正。 LINKキャッシュがフィルタで削除されるバグ修正。 クエリワードの最小AND条件文字数を3文字に変更した。 クエリのNOT条件を複数指定すると正しく動作しないバグ修正。 クエリワード履歴、ID履歴を消去ソートしても保存が行われないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 41 (2004/04/11) 特定の条件でクエリが表示されないバグ修正。 ファイルからキャッシュに変換したCompleteキャッシュにデータ読み取りを行うとERRORが発生するバグ修正。 キャッシュが削除された時トリガが正しく更新されないバグ修正。 トリガに「キャッシュ再作成」コマンド追加。(初期化失敗ステータスのトリガのキャッシュを生成します) トリガに「DBからファイル情報を補完」コマンド追加。(ファイル情報を失った状態のトリガに対してファイル情報を補完を試みます) .txtの読み出しのバッファリングにバグがあることを今頃になって気づいて修正。(トリガ消滅の原因です) AV修正。 Ver1.0 Diffuse Test 40b (2004/04/11) クエリ表示の高速化。 クエリ表示がちょっとだけ正しく表示されないバグたぶん修正。 カタログが消去されない問題を暫定的に対処。 Ver1.0 Diffuse Test 40 (2004/04/10) クエリのRemoteキーが消えるバグ修正。 クエリ表示に関係するAVを沢山修正。 リソースリーク修正。 カタログ表示が正しく行われないバグ修正。 カタログを追加できなくなるバグ修正。 trigger.txtのフォーマット変更。 diffuse.dbのフォーマット変更。 キャッシュファイルのフォーマット変更。 配色変更。 拡散アップロードが停止するバグ修正。(直ってないかも) Ver1.0 Diffuse Test 39 (2004/04/07) キャッシュをチェック中の時アップロードを開始しないようにした。 カタログのUI実装。 集積が失敗しやすいバグ修正。 終了時にクエリ用のスレッドでAVが発生するバグ修正。 クエリタブ削除の高速化。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Diffuse Test 38 (2004/04/04) キャッシュの再初期化が行われるとファイルを開けないことがあるバグ修正。(プロセスが使用しているというメッセージのERRORです) クエリ表示されているDBキーと同じLocalキーを取得した時正しく表示が更新されないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 37 (2004/04/03) クエリ表示のアルゴリズム改善により高速化した。 クエリのキー列挙スレッドを統一した。 Remoteキーの被参照量を総計で表示するようにした。(今までは手抜き表示) Ver1.0 Diffuse Test 36 (2004/03/31) DBをクエリトリガの検索対象にしないようにした。 トリガソートのバグ修正。 トリガとフィルタを自動ソートしないようにした。 トリガとフィルタの設定を遅延保存するようにした。 トリガの貼り付けコマンド修正。 再起動した時クエリが初期化されないバグ修正。 キャッシュ&アップフォルダチェック中は新規キャッシュを作成できないようにした。 デッドロックチェックコードを無効にした。 Ver1.0 Diffuse Test 35c (2004/03/30) 拡散ダウンロード数が増え過ぎるバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 35b (2004/03/29) カタログ保持数を比較していたつもりがキャッシュ保持数を取得していたために 拡散可能状態に全くならないバグ修正。 (キャッシュを全く持っていないホストに対してのみ拡散が成功していた) 拡散ホストのローテーションが上手く行われないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 35 (2004/03/29) TDiffRequesterClientにデバッグコード追加。 最大同時承認数を増やした。 デッドロックの原因を多分修正。 暫定で拡散ホスト選択の速度チェックを無効にした。 クラスタワードが設定されていない場合通信を開始できないようにした。 通信可能状態になった時通信を自動で開始しないように変更。 終了確認メッセージを実装した。 Ver1.0 Diffuse Test 34c (2004/03/28) 拡散ホスト選択の調整。 拡散不可ホストのエラー処理が行われずに永久的にリトライしてしまうバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 34b (2004/03/28) Localキーをダウンロードトリガに追加できないバグ修正。 暫定で拡散可能承認数に制限を設定した。 暫定で拡散のクラスタ優先度チェックを無効にした。 タスクトレイのツールチップの表示情報を増やした。 Ver1.0 Diffuse Test 34 (2004/03/28) hash.dbとfiffuse.dbの中の人が何時の間にか入れ替わっていたハグ修正。 暗号コードの高速化。 多拡散集積アップロード実装。 ソケットI/Oが大量に発生し処理が重くなるバグ修正。 帯域制限コードの最適化。 拡散アップロードが行われるとリソースリークが発生するバグ修正。 ネゴシエートプロトコルの変更。 リソースリーク修正。 Ver1.0 Diffuse Test 33c (2004/03/22) UP帯域分配の調整。 Ver1.0 Diffuse Test 33b (2004/03/22) 通信書き込みコードを修正した。 ShareとリクエストプロトコルのID変更。(DT33bより古いバージョンとは転送が開始されないはず) Ver1.0 Diffuse Test 33 (2004/03/21) Share Up側の転送コード変更。 帯域制限の精度がたぶん向上。 Ver1.0 Diffuse Test 32b (2004/03/19) アップロード数が限界に達している時に内部で拡散アップロードを行おうとするとAVが発生するバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 32 (2004/03/19) DBが初期化されていない状態で拡散アップロードが追加されるとAVが発生するバグ修正。 リクエストプロトコルの変更。 ダウンロードトリガの表示方法の変更。 拡散アップロード接続数が増えすぎるバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 31 (2004/03/17) ノードウォーク調整。 ノードリスト保持数制限復活。 Ver1.0 Diffuse Test 30b (2004/03/16) Share Up/Down接続数制御調整。 リクエスト保持数を無制限にした。 Search接続をちょっと調整。 Ver1.0 Diffuse Test 30 (2004/03/16) Share Up/Down接続数制御コードを変更した。 ノードリスト保持数を暫定的に無制限にした。(バグ回避) クエリの結果送信でローカル情報を出力しないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 29c (2004/03/15) Search接続の下位バージョンに対する暫定チェックコード追加。 Ver1.0 Diffuse Test 29b (2004/03/15) Search接続のバージョンチェック修正。 Ver1.0 Diffuse Test 29 (2004/03/15) クエリ表示の実装を少し変更。 拡散ダウンロードをフィルタで拒否できるようにした。 Search接続のプロトコル変更。 Search Downの優先度チェックを無効にした。 Ver1.0 Diffuse Test 28c (2004/03/15) トリガが正しく保存されないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 28b (2004/03/14) クエリ表示のAV修正。 その他の色々AV修正。 クエリ表示のスレッド化。(暫定版) Ver1.0 Diffuse Test 28 (2004/03/14) ハッシュ計算をOSの機能を使って行うようにした。 trigger.txtのフォーマットを変更。(先頭の"数字,"がなくなりました) フィルタ実装。 クエリの情報更新が正しく行われないバグ修正。 キャッシュ削除をフィルタを使って行うように変更。 Ver1.0 Diffuse Test 27b (2004/03/10) 最適化。 キーバッファから読み出せない領域が存在していたバグ修正。 キーバッファ数が不正に初期化されていたバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 27 (2004/03/09) 新しいキーを受信した時ある条件でクエリに追加表示されないバグ修正。 比較関数が旧バージョンが使われていた部分を修正。 クエリがソートしすぎて重くなるバグ修正。 ダウンロード接続数制限を変更した。(手抜き) Ver1.0 Diffuse Test 26 (2004/03/08) ちょっとだけ最適化。 クラスタの設定が正しく行えないバグ修正。 中の人もおそらく沈黙。 Ver1.0 Diffuse Test 25f (2004/03/08) クエリトリガのIDがファイルに保存されないバグ修正。 クエリワードを指定しないトリガの読み込みに失敗するバグ修正。 TFinderClientのAV修正。 ちょっとだけ最適化。 Ver1.0 Diffuse Test 25e (2004/03/07) リクエストが失敗するバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 25d (2004/03/07) クエリトリガが表示されないバグ修正。 Search Downの方向速度が表示されないバグ修正。 IDがないキャッシュを作成するとAVが発生するバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 25c (2004/03/07) TFinderClientのAV修正。 (すみません細切れアップデートで。致命的なAVなんで高速対応中。) Ver1.0 Diffuse Test 25b (2004/03/07) TFinderClientのAV修正。 Search接続ノード選択アルゴリズムの調整。 Ver1.0 Diffuse Test 25 (2004/03/07) ファイル名、ID、ハッシュのデータに保護コードを実装。 通信データのチェックを強化。 Ver1.0 Diffuse Test 24c (2004/03/04) リクエストの発行が停止するバグ修正。(ダウンロードが行われなくなる現象のことです) Ver1.0 Diffuse Test 24b (2004/03/03) データ転送待機状態状態のソケットがタイムアウトしても接続が切断されないバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 24 (2004/03/03) ネゴシエートエラーが多発する問題を多分修正。 ログからDEBUGを削除した。 Ver1.0 Diffuse Test 23 (2004/03/01) データチェックコードのバグ修正。 ログに色を指定した。 ネゴシエート部分のデバッグのためのコードを追加。 Ver1.0 Diffuse Test 22 (2004/02/29) TCueSocketのAV修正。 ポートチェックの強化。 Ver1.0 Diffuse Test 21 (2004/02/28) 一定時間外からの接続がない場合ポートチェックを行うようにした。 Exceptionのデバッグ情報追加。 Ver1.0 Diffuse Test 20b (2004/02/28) Search Downの強制切断が行われすぎるバグ修正。 ポートチェックが不正にチェククリア状態になるバグ修正。 (ポートが空いていないのに通信が続いてしまう現象の修正) Ver1.0 Diffuse Test 20 (2004/02/27) Delphiのバグでコンパイラ条件が不正に評価されローカルIPで初期化されるように コンパイルされてしまっていたのを修正。 (初めて遭遇した。再起動して再コンパイルしたら直ったけどね。 $IF Declared() が常にTrueとして評価されていた。) 鍵のリソースリーク修正。 DEBUG_CLUSTERを取り消し。 Search接続ホスト選択アルゴリズムの調整。 Ver1.0 Diffuse Test 19d (2004/02/26) Search接続Downの速度とバージョンが表示されないバグ修正。 ノードの参照カウントの増やし忘れによるIPO AVバグ修正。 ホスト情報を保持しているトリガを削除されると不正な状態になるバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 19c (2004/02/26) Search接続Downがポートチェックモードから変化しないために接続が不調になるバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 19b (2004/02/26) ポートを変更するとデッドロックエラーが発生するバグ修正。 Search接続ホスト選択アルゴリズムのバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 19 (2004/02/26) プロトコルを大幅に変更。過去バージョンと接続できません。 TCueSocketのAV修正。 接続承認にRSA公開鍵暗号を使用するようにした。 通信データチェクコードを追加した。 プロトコルのパターン難読化を行った。 インフォの要素追加&修正。 Ver1.0 Diffuse Test 18 (2004/02/23) キー送信履歴の初期化を忘れていたためにブロックが機能していないバグ修正。 通信バッファ読み取りタイミングの変更。 相互同時Search接続試行の時発生する問題を修正。 アップロードが始まらないバグ修正。 (じっくり動作をモニタしていたら初期化忘れがあった。使いまわしなソケットに全て存在していたバグ。 この修正でダウンロード完了率は少しは上がると思う。) Ver1.0 Diffuse Test 17 (2004/02/22) TFinderClientのAV修正 ファイルI/Oのデッドロック修正 Ver1.0 Diffuse Test 16b (2004/02/22) Exceptionのデバッグ情報追加。 リクエスト処理が停止するバグ修正。(DT16で間違ってコード削除してた) Ver1.0 Diffuse Test 16 (2004/02/21) Exceptionのデバッグ情報追加。 ダウンロードで最後の1ブロックを多重ダウンロードしていた場合キャッシュが破損するバグ修正。 ダウンロードタスクのエラー表示にタイムアウトを加えた。 キーからアドレスを取り込む動作復活。 接続試行ホスト選択アルゴリズム変更。 優先度が低いノード情報をSearch接続で送信しないようにした。 同時接続Search試行数制御を改良した。 キーに時間寿命を設定した。 Ver1.0 Diffuse Test 15c (2004/02/21) 適当にタスクトレイの動作を変更。 Ver1.0 Diffuse Test 15b (2004/02/20) TFindResponserのAV修正。 終了時にAVが発生するバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 15 (2004/02/20) トリガのブロック状態の更新をダウンロード中も行うようにした。 プロパティ表示が異常に時間のかかるバグ修正。 トリガ点滅廃止。 クラスタワードのクエリ実装。(各ワードをクエリワードとして5秒間隔で発行します) タスクトレイを使用し最小化でウィンドウを隠すようにした。 Exceptionのデバッグ情報追加。 Ver1.0 Diffuse Test 14 (2004/02/20) 謎のAVを修正。 キャッシュプロパティ表示実装。 Ver1.0 Diffuse Test 13b (2004/02/19) 内部で無効な状態でもタイムアウト処理をしていいためにインフォのエラーカウントが異常に増えていたバグ修正。 タイムアウトしてもホスト情報が消滅しないバグ修正。 ログ消去コマンド追加。 Exceptionの情報量を増やした。 Ver1.0 Diffuse Test 13 (2004/02/18) AV対策を行った。 ダブルクリックでトリガ追加ができるようにした。 キャッシュ消去の方式を変更した。 ログを部分選択してクリップボードにコピーできるようにした。 DB編集機能実装。 「すべて選択」コマンドをメニューに追加。 キャッシュフィルタの設定を変えた時Hit数が更新されないバグ修正。 拡散で受信したキャッシュはDBに記録しないようにした。 ファイルからキャッシュへの変換バグ修正。 クエリタブの切り替えで再ローカルクエリを行わないようにした。 Ver1.0 Diffuse Test 12c (2004/02/17) TCueSocketのAVをたぶん修正。 Ver1.0 Diffuse Test 12b (2004/02/17) リクエストプロトコル変更。 リクエスト発行の調整。 部分キャッシュダウンロード完了ステータスを「ブロックコンプリート」という表示にした。 クエリワードまたはID入力のコンボボックスのボタンを右クリックするとスタックオーバーフローが発生するバグ修正。 保持しているキャッシュが一度でもリクエストを受けると消去が正しく機能しなくなるバグ修正。 メモリリーク修正。 Ver1.0 Diffuse Test 12 (2004/02/16) プロトコルを大幅に変更。過去バージョンと接続できません。 リクエスト試行の成功失敗が逆にカウントされているバグ修正。 キャッシュI/Oのロックを独立させた。 ハッシュと暗号用のオブジェクトをスレッドごとに独立させた。 Test接続に帯域制限が適用されていたのを解除した。 帯域制御改良。 ブロックが見つかっているトリガのステータスに自分のキャッシュ状態を重ねて表示する「キャッシュ表示」を追加。 新リクエストスケジュール管理機構実装。 (具体的には転送可能なデータをもっていないホストに対してはリクエストの頻度を減らしたり 可能なホストでもリクエストが成功したら再リクエストの間隔を短くしたり 接続に失敗したり、キャッシュ消滅を検出した場合はホストをリストから削除または再試行など 必要な分だけ実行させてトラフィックを減らす仕組み。) 強制停止機能を接続不可バージョンが検出できた時のみ動作するように変更。 Ver1.0 Diffuse Test 11 (2004/02/14) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません。 リクエスト管理システムを新しくした。 (ホスト数表記を廃止、キャッシュの存在ブロックをカウント。ブロックとはファイルの分割単位で1MBごとに分割されます。 内部的には更に1KBごとにレジュームしているので「1MB落としきれなかった&最初からやり直し」は起きません。 リクエストでブロック保持データが取得できると、トリガに薄青紫色のバーに表示されます。 このブロック数でCompleteできるかどうかの判断が可能だと思います。 現在はまだブロックの保持状態によるリクエスト制御は実装されていません。) 帯域制限をShareとSearchのみに適用。その他は無制限。(その他はもともと短期接続なんで帯域も必要ないっと) トリガにコピー追加を実装。(トリガを選択しShiftを押しながら追加を実行する) クエリ表示数制限解除。 クエリタブの設定保存復元実装。 ノードリストを定期的にファイル保存を行うようにした。 Ver1.0 Diffuse Test 10b (2004/02/13) クエリトリガを追加した時キーバッファをチェックしていないバグ修正。 Exceptionのクラス名の間違いを修正。 クエリ最大表示数を超えるとメモリリークが発生するバグ修正。 先頭にクエリワードが一致する場合正しく一致を検出できないバグ修正。(Share .zip とか指定すると表示されなかった) シノニムフィルタ実装。(異なるファイル名で同一ハッシュの場合全て表示するかどうかを決めるフィルタです。ONにすると同一ハッシュ表示) Ver1.0 Diffuse Test 10 (2004/02/12) キャッシュフィルタボタンで設定を変える動作の高速化。 Search接続のプロトコルを変更。DT9とは繋がりません。 ログにExceptionを記録するようにした。(発生してはいけない例外です。記録されたら報告してください。) クエリトリガの設定を変更してもファイル保存が行われないバグ修正。 部分キャッシュまたはキーをいくつか保持している状態でクエリトリガを追加または変更した時 条件一致する全てのキーに対してダウンロードクエリを追加してしまうバグ修正。 Ver1.0 Diffuse Test 9b (2004/02/11) Remoteキーのフィルタリングが正しく行われていないバグ修正 通信中に終了するとプロセスが残るバグ修正(完全に直ったかは未確認) Ver1.0 Diffuse Test 9 (2004/02/11) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません バージョン警告表示実装 短期キーが発行元に送信されてしまうバグ修正 不正なIP0.0.0.0でキーが出力されるバグ修正 リクエスト停止バグ修正 キャッシュファイルが存在するLocalキーのステータス文字の色の強調表示を行った (緑:DB 青:Local 黄橙:Complete ピンク:Link) キャッシュフィルタボタン(Remote Localとかの色のついたボタン)をクエリごとに設定を独立させた。 (全設定を一度に変える場合はShiftを押しながらクリックです) IDフィルタリング実装 新規キャッシュ作成フォルダのタイプを緑色表示にすることで区別できるようにした 新規キャッシュ作成フォルダを指定できるようにした Ver1.0 Diffuse Test 8c (2004/02/10) クラスタ化の調整 接続数が無限になってしまったバグ修正 (現在は5から8の接続数をキープするようになっています。優先度が0以上の接続が5つ以上の時接続テストを停止します。 最大接続時間10分に近づくと再び接続テストを開始します。また接続数が少なくなった時も開始します。) Ver1.0 Diffuse Test 8b (2004/02/09) 最大送受信速度に100KB以下を指定すると再起動時にメッセージが出てしまうバグ修正 ロック中にMessageBoxを呼び出すとデッドロックが起きるバグを修正 新しい接続の優先度が既存の接続と同値の時、無条件で入れ替えていたために接続がすぐ切れてしまう現象が起きる問題を修正 Ver1.0 Diffuse Test 8 (2004/02/09) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません ノードリストの保持数が減少してしまうバグ修正 Share接続時間が初期化されないバグ修正 優先度が正しく設定されないバグ修正 2つのホスト間で同時に互いに接続を行った時接続が確立されない問題を修正 クラスタを変更した場合すぐに優先度に反映するようにした 接続ノード選択アルゴリズムの調整 キャッシュチェック状態表示実装 キャッシュチェック中にフォルダを削除できるようにした Ver1.0 Diffuse Test 7 (2004/02/08) プロトコルを変更。過去バージョンと接続できません Search接続時にクライアント同士が優先度の高いノードリストを互いに取得できるようにした Search接続で通信バッファが空の時一時的に処理が停止するバグ修正 キー情報にCRCを付加することでデータ破損を検出するようにした(これで破損したらShare内部の問題) Search接続優先度計算アルゴリズムを変更 Search接続テストノード決定アルゴリズムを変更 Ver1.0 Diffuse Test 6c (2004/02/07) 拡散アップロード終了時に中の人例外が発生するバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 6b (2004/02/07) 参照カウントの不正な減少のために中の人例外が起きるバグ修正 帯域制限コードが正しく初期化されないためにダウンロードで全く読み出しができないバグ修正 ファイル情報形式のトリガのペーストが正しく行われないバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 6 (2004/02/06) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません 空の暗号化アドレスを追加しようとするとAVが発生するバグ修正 稀な条件でキーの受信が停止するバグ修正 アップダウン接続数制御コード修正 ダウンロードで不正なブロックインデックスを要求してしまうバグ修正 拡散アップロード終了時に不正な状態になるバグ修正 破損チェックで修復できなかった部分があるバグ修正 キャッシュの初期化&自動修復を修正 2つ以上ダウンロードトリガが登録されている時、ある条件で不正なダウンロードが発生し 不正なデータがキャッシュに書き込まれるバグ修正 (このバグ初期のころからあったぽい拡散テストが始まって顕著に現れ始めた) クエリ表示更新で引数を間違ってために例外が発生し接続が切れてしまっていたバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 5 (2004/02/05) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません リカバリ不能のキャッシュファイルを自動削除した時ログに記録するようにした 拡散ダウンロードを承認するとプログラムが不正な状態になるバグ修正 デッドロックのバグ修正 UIを色々変更した Ver1.0 Diffuse Test 4c (2004/02/05) キャッシュを読み出しできないバグ修正 (リンクキャッシュから読み出せるがそれ以外が読めなかった。つまりダウンロードできない現象の原因の1つ) キャッシュオペレーションのエラーをログに記録するようにした ログをクリップボードにコピーできるようにした Ver1.0 Diffuse Test 4b (2004/02/04) 暗号化アドレスのデコードに失敗するバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 4 (2004/02/04) プロトコルIDを変更。過去バージョンと接続できません ブロックハッシュだけのキャッシュはキーの送出を行わないように変更 リクエストを処理後にそのキャッシュを削除し再生成する動作をした時作成に失敗するバグ修正 クエリトリガのサイズ上限とサイズ下限が機能するようになった トリガが自動追加された時AVが発生するバグ修正 アップダウンの帯域制御を修正 ユーザーダウンロードが開始されようとした時、拡散ダウンロードによって帯域が確保できない場合は拡散を停止するようにした 同時ダウンロード承認数を3に制限 破損チェックのバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 3b (2004/02/03) 拡散アップロードが実行されるとデッドロックが発生するバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 3 (2004/02/03) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません 転送接続のアップの帯域制限が正しく機能していないバグ修正 Search接続に対してネットワーク構造コントロールを導入した 暗号化アドレスのアルゴリズム変更 クエリワードの履歴を実装 トリガのタイプをリストビューから削除し、色で区別するようにした Ver1.0 Diffuse Test 2 (2004/02/02) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません リソースリーク修正 クエリ表示で自拡散アップロード中キャッシュに色をつけてユーザーにわかるようにした クエリから拡散停止を行えるようにした 拡散タスクが残っている状態で起動した場合AVが発生することがあるバグ修正 アップロード可能なホストがない時AVが発生することがあるバグ修正 キャッシュファイルのフォーマット変更 クエリワードに2文字以上指定しないと検索を実行できないように変更 アップダウン接続数コントロールを実使用帯域を計測して行うように変更 (最大送受信速度で制限されます。nyと同じくULが50KB毎でDL可能接続数が増えます。) キャッシュ変換、ファイル変換、破損チェックのロック時間を短くしGUIの応答性を向上させた 中の人例外のバグ修正 暗号化アドレスのアルゴリズム変更 ニックネームにスペースが含まれる場合その文字をアンダーバーに置き換えるように変更 トリガ編集を実行できなくなっていたバグ修正 ドラッグ&ドロップでキー情報の受け取りに対応 クリップボードからキー情報の貼り付けに対応 Ver1.0 Diffuse Test 1c (2004/01/31) 拡散処理クラス内で-1を付け忘れていた部分修正 ダウンロードが開始されないバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 1b (2004/01/30) アップロードホストリストのローテーションが正しく行われないバグ修正 Ver1.0 Diffuse Test 1 (2004/01/30) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません Search接続がある時ノード全消去を行うとAVまたはInvalidate Pointerが発生するバグ修正 データブロックをダウンロード不可能でも接続を切らずに別のブロックのダウンロードを開始できるように変更 非常に稀な条件でリクエスト処理に失敗するバグ修正 ソケット作成数の制限エラー処理実装(今までエラー処理なしでやってたけど64も同時接続する人いないよね?) クエリのフィルタボタンをクリックした時の描画を変更 ダウンロードでキャッシュが新規作成されると接続が切れていたバグ修正 キー情報をクリップボードにコピーする機能実装 キャッシュ拡散機能実装 Ver1.0 Connection Test Release #21 (2004/01/28) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません 通信停止が正しく行われないバグ修正 キャッシュファイルのフォーマット変更 ファイルハッシュの計算方法を普通のSHA1に変更 レジュームの効率をアップさせた キャッシュ内部のフラグの参照カウントのバグを修正 ID指定のトリガをtrigger.txtから読み込めないバグ修正 アップロード側でデータ送信前に破損チェックを行うようにした 破損キャッシュに対して操作を行った時Invalidate Pointerが発生するバグを修正 破損チェックのオフセット計算のバグ修正 リカバリ不能キャッシュは削除するようにした 破損テスト機能を一時的に公開(テスト用に破損させる機能です) 転送接続が切れた時通信エラーではなくキャンセルと表示されていたバグ修正 選択されているタブインデックスを保存復元するようにした TTimerに換えたのにEnabled=Trueがデフォルトだったのをすっかり忘れていたバグ修正 DBファイルのフォーマット変更 多重ダウンロード中にシングルロック可能なブロックがないマルチロックを行うように変更 (※ロックとはダウンロード対象のファイルを分割し、その領域を予約する動作のことです) リカバリ機能実装(というか自動破損チェック) ダウンロードが接続数制限で開始できない時メモリリークが発生するバグ修正 Ver1.0 Connection Test Release #20b (2004/01/25) ポートチェックのバグを修正 Ver1.0 Connection Test Release #20 (2004/01/25) 全消去を行った場合Share接続も消えてしまうバグを修正 ポートチェックエラーが発生してもエラーとして扱われていなかったバグ修正 クエリ削除の高速化 クエリ結果の最大表示数を設定 クエリワードで無視ワードを2つ以上指定した時正しくフィルタリングされなかったバグ修正 キー寿命を極端に短く変更(テスト) クラスタ優先度の計算法を変更 Share接続を接続承認数回実行すると接続ができなくなるバグ修正 インフォ画面の要素追加 クエリにヒント実装 転送の接続数制御アルゴリズムを変更 Ver1.0 Connection Test Release #19 (2004/01/23) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません SearchノードのUpのバージョンが自分自身のバージョンになっていたバグ修正 ニックネームを最大8文字に拡張 キャッシュファイルのフォーマット変更 トリガ保存ファイルをテキスト形式に変更 Search通信の処理最適化 クラスタ化管理実装 クラスタワード最大設定数を5にに変更 ちょっと着色をした ヒント表示をいくつか実装 通信停止時に通信スレッドがCPUを使い切るバグを修正 中の人エラーを防ぐコードを実装 スレッドタイマー廃止 Ver1.0 Connection Test Release #18b (2004/01/21) ファイル情報キーの有効期間が変化していなかったバグを修正 Ver1.0 Connection Test Release #18 (2004/01/21) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません ポートチェックを必ず行うように変更 Searchテストのタイマーをプライマリスレッドに変更 通信ボタンが正しく機能しなかったバグをおそらく修正 全接続切断が正しく機能しなかったバグをおそらく修正 ファイル情報キーに有効期間を与えた 接続に失敗した時そのアドレスに関してキーとダウンロードホストを削除するようにした 同時承認数に制限を設定した インフォ画面の要素追加 Ver1.0 Connection Test Release #17 (2004/01/20) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません ポートチェックの方式変更 出力ファイル名が重複している場合のファイル名の付け方を変更 ノード全消去を行った時AVが発生するバグ修正 Ver1.0 Connection Test Release #16b (2004/01/19) グローバルIP仮確定スパム修正 Ver1.0 Connection Test Release #16 (2004/01/19) プロトコルを変更。過去バージョンと互換性がありません。 ポートチェックのコード修正 クエリ応答の転送量の調整を行った ノード画面を仮想リストビュー化 トリガ画面を仮想リストビュー化 トリガのソート実装 ソートの設定を保存できるようにした 破損チェック機能実装 Ver1.0 Connection Test Release #15 (2004/01/18) ポートチェックのコード修正 ポートチェック回数大杉を修正 グローバルIP未確定の時接続を停止するようにした グローバルIP仮確定をログに表示するようにした Ver1.0 Connection Test Release #14 (2004/01/18) ポートチェックのバグを修正 通信書き込みバッファのバグを修正(不正キーとかこれで直ったはず) クラスタの設定が消えてしまうバグ修正 Ver1.0 Connection Test Release #13 (2004/01/17) ポートチェック実装 グローバルIP解決をポートチェックを併用して行うように変更 暫定で不正なファイル情報キーのクエリ表示をERROR表示で回避するようにした 接続タイムアウトのコードを共通化した ノード追加を行いやすくした トリガが正しく保存されないバグを修正 クライアント数をインフォに追加 Ver1.0 Connection Test Release #12 (2004/01/16) デッドロックの修正 帯域制限ロジックを修正 Search接続に自前KeepAliveを実装 通信エラー調査コード追加 デッドロック調査コード追加 クラック対策その2実装 Ver1.0 Connection Test Release #11 (2004/01/15) 接続タイムアウトが異常に速いバグを修正(#10で混入したバグ) Ver1.0 Connection Test Release #10 (2004/01/15) プロトコルを変更。前のバージョンとは互換性がありません。 グローバルIP解決ロジックを少し変更。 転送中に接続が切れたとき正常終了ステータス表示されるバグを修正した。 リクエストキューが減らないバグを修正。 転送が停止してしまうバグを修正。(直ってないかもしれない) インフォの要素を追加。 Ver1.0 Connection Test Release #9 (2004/01/14) 読み込みが停止してしまうバグを暫定的に少し修正。 クエリに表示されるキーが重複してしまうバグを修正。 Ver1.0 Connection Test Release #8 (2004/01/14) キャッシュを削除した時項目数が変更されないバグを修正した。 SizeOf(Code)とByte(Code)を間違って書いていた部分を修正した。 Synchronizeを取り除いた。 帯域制限クラスをノンブロッキング用に修正した。 Ver1.0 Connection Test Release #7 (2004/01/13) プロトコルを変更。前のバージョンとは互換性がありません。 接続チェックを強化した。 WSAEWOULDBLOCKに関係するバグを修正。 ファイル転送機能を稼動状態にした。 通信ボタンを正しく動作するように修正した。 全接続切断ボタンを正しく動作するように修正した。 Search続切断ボタンを正しく動作するように修正した。 クリティカルセッションの使用順序の整備を行った。 Ver1.0 Connection Test Release #6 (2004/01/11) プロトコルを変更。前のバージョンとは互換性がありません。 ノードのバージョン表示を変更した。 実行ファイルにセルフチェックを実装した。 転送ノードの速度とバージョンを表示するようにした。 ログ表示を実装した。 参照カウントのバグをいくつか修正した。 クエリでフィルタを変更した時項目数が更新されてなかったバグを修正した。 ノンブロッキングソケット化を行った。 ファイル転送機能を停止した。 Ver1.0 Connection Test Release #5 (2004/01/7) クエリの表示を仮想リストビューに変更。 ファイル情報キー履歴管理機能を稼動状態にした。 クエリの応答に制限を設定した。 ノードインポートを実装した。 キャッシュ変換時タスクの表示も更新するようにした。 インフォメーションの表示を一部実装。 Ver1.0 Connection Test Release #4 (2004/01/07) タイムアウト処理が正しく行われていないもバグを修正。 接続テストが失敗してもノードがSleepに変化しない問題をおそらく修正。 Ver1.0 Connection Test Release #3 (2004/01/06) 接続テストが失敗してもノードがSleepに変化しない問題をたぶん修正。 Ver1.0 Connection Test Release #2 (2004/01/06) ノード接続テストを非同期ソケットで複数発行するようにしタイムアウトを短くした。 タイムアウトを有効化。 初期ネゴシエートのルーチンを少し強化。 selectで帰らぬ人となっていた問題を修正。 Webサイトからノードを取得する機能を停止した。 設定の強制保存ボタンを追加。 Ver1.1にしてみた。(特に意味はないです。違いの認識テスト) 前のバージョンとは繋がりません。 ダウンロード終了時にコンバートタスク化に失敗する問題を修正。 Windows2000/XP以上しか起動できないように制限をつけた。 Ver1.0 Connection Test Release #1 (2004/01/05) 初公開